トイプードルの健康としつけの魔法の飼い方

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トイプードルの散歩のマナーと運動量

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★トイプードルの散歩のマナーと運動量


プードル28


トイプードルはもちろん、愛犬のお散歩は毎日朝と夕方、ごはんを食べさせる前に息のが理想です。どのくらいの距離を歩くのがベストかは犬の大きさや犬種によって異なります。


★トイプードルの散歩は15~20分程度


超小型犬のチワワなどは、お家の中で活発に運動していれば、特にお散歩をする必要はないともいう人もいますが、運動とお散歩は違います。

お散歩はもちろん運動にはなりますが、ストレスの解消や気分転換にもなるので、どんなに身体の小さなティーカッププードルやタイニープードルと呼ばれているからだ小さなトイプードルであってもお散歩は必要です。

また、お家の中だと限られたスペースでしか運動できないですし、お家の中で活発に運動しているトイプードルであっても1日2回、10~15分はお散歩に連れて行ってあげましょう。

トイプードルのお散歩は通常朝夕の1日2回、15~20分程度はお散歩してあげるとトイプードルも喜びます。愛犬のトイプードルがまだ子犬の場合は10~15分程度で、成犬の8割くらいの運動量で十分です。

私の愛犬、ホワイトのトイプードルの女の子のミニーは、13歳で人間でいうと68歳です。ミニーはお散歩が大好きなので老犬となった今でもガンガン歩きます。

20分程度だと物足りないようなので、今でも朝夕の2回、30分くらいのお散歩コースを昔よりもゆっくりと歩くようにしてお散歩しています。


★トイプードルのおしっこやうんちの後始末は飼い主のマナー


ご近所や周囲の方に迷惑をかけないためにも、お散歩はお家に中で排泄させてから行くのがマナーです。しかし、トイプードルはもちろん、現実にはお散歩中に排泄する犬が大半です。

お散歩中におしっこやうんちをしてしまったときは、飼い主さんが必ず後始末ををしなければいけんません。飼い主さんが愛犬のおしっこやうんちの後始末を怠れば、目の敵にされるのは犬の方です。

飼い主さんの怠慢で、世の中に犬嫌いを増やすことになってしまいます。そんなの絶対に嫌ですよね。おしっこやうんちの後始末は非常に簡単です。

おしっこの場合は空のペットボトルにお水を入れ、愛犬のトイプードルがおしっこをしたら、その上からお水をかけてきれいに流しましょう。うんちの場合はうんち処理袋が市販されているのでそれを使うと消臭効果もあるのでおすすめです。

愛犬のペット医療保険についてお考えの方は、ペット保険のプランや料金について書かせていただいた記事、愛犬のためにペット保険に入っておこう】をご参考ください。


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