トイプードルの健康としつけの魔法の飼い方

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子犬のトイプードルを動物病院に連れて行く理由

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★子犬のトイプードルを動物病院に連れて行く理由


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トイプードルを育てるには『トライアングルサポート』が欠かせません。愛犬のトイプードルを真ん中にして、それを飼い主さん、獣医師さん、ペットショップやブリーダーさんが囲むリレーションシップのことをいいます。


★トイプードルを育てるにはプロの腕も必要になる


ペットショップやブリーダーは、飼い主さんにトイプードルの飼い方をアドバイスしてくれる最初の相手になります。トイプードルはもちろん、犬のプロであり、子犬のトイプードルの健康状態や性質、性格をわかっているプロの存在は重要です。

しかし、実際の健康状態は健康のプロである獣医師さんではないと把握しきれません。ですので、この三者がいつでも連絡が取れて、台頭に意見が言い合える関係を築くことが、愛犬のトイプードルの幸せにつながってくるのです。

なかでも数十年間お世話になるであろう動物病院の存在はとても大きなものです。子犬のトイプードルを動物病院に連れて行く7つの理由をお伝えしておきます。


狂犬病予防接種、ワクチン接種

寄生虫の駆除や予防

病気の早期発見

食事やしつけについての情報収集

獣医師さんや病院スタッフへのあいさつと相性確認(子犬のトイプードルが健康なときあいさつすることで、子犬のトイプードルが動物病院を怖がらなくするため)

ドッグトレーナーやペットショップなど、信頼できる人を紹介してもらう

パピークラス(パピーパーティー)などの情報を得る


トイプードルの社会性や性格、健康状態などの70%は最初の1年で決まります。また、健康状態を維持するためには、この1年のケアが重要になってきます。

トイプードルの子犬を飼い始めたら、寄生虫の駆除や予防、病気などを早期発見するためにもすぐに一度動物病院へ連れて行くといいでしょう。

子犬のトイプードルには色々な疾患の可能性があるので、まず現在の健康状態を知る必要があります。また、動物病院は近所の飼い主が集まることから、お散歩の場所や近隣のペットショップ、しつけ教室などに関する情報収集に有効な場所です。

先輩の飼い主さんから、様々な情報や知恵を得られます。ただし、その中から正しい知恵、自分に合った情報を選ぶのは飼い主さん自身です。本やインターネットで自分で調べて勉強するのも大切です。

愛犬のペット医療保険についてお考えの方は、ペット保険のプランや料金について書かせていただいた記事、愛犬のためにペット保険に入っておこう】をご参考ください。


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