トイプードルの健康としつけの魔法の飼い方

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トイプードルの聴力と体について

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★トイプードルの聴力と体について


プードル39


「犬種、個体によって聴力の差はある?」「体の硬い犬っている?」など、愛犬のトイプードルはもちろん、犬に対して疑問に思うことは多々ありますよね。


★トイプードルにも個体差はある


耳の構造でいえば、音を感じ取る細胞の数などはどの犬もほとんど同じです。犬種によって能力に差があるかどうかは、はっきりしていません。しかし、犬種によって、耳の形は様々です。

トイプードルやダックスフント、シーズー、マルチーズのような垂れ耳の犬よりは、柴犬やジャーマンシェパード、コーギー、ミニチュアピンシャーなど、ピンと立った耳のほうが、空気を伝わってくる音をキャッチしやすいので、聴力がいいかもしれません。

ただ、トイプードルのような垂れ耳は、姿勢を低くして何かを探索するのには適しています。ニオイに集中できますし、地面から響いてくる音は聞き取りやすいでしょう。

また、トイプードルを含め、犬は『立位体前屈』とか『伏臥上体反らし』なんてことはしないので、私たち人間と比較して体が硬い、軟らかいは説明しくいのですが、トイプードルを含め、健康な犬なら体は軟らかいです。

しかし、加齢とともに関節の間にあってクッションの役割を果たす軟骨が固くなって、動きが鈍くなることはあります。

また、私たち人間と同様に運動しない食べてばかりいると、骨の周りの筋肉がつかないですし、脂肪で動きが鈍くなってしまいます。やはり、トイプードルを含め、犬も適度な運動は必要ということです。

愛犬のペット医療保険についてお考えの方は、ペット保険のプランや料金について書かせていただいた記事、愛犬のためにペット保険に入っておこう】をご参考ください。


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